>>539
うう、申し訳ありません、、、その辺の意図、かなり曲解してしまっていた
ようです。私的な誤解釈は以下の通りです。

『死の舞踏』内に
>そして、光が収束する。
> 死の舞踏は、終焉の時を迎えたのだ。
とあってなお【神奈備命 刀に封印】と書かれていたことから、魔法も含め
全ての決着がついた上で神奈は刀に封印されている状態だった、恐らくは刀
に封印されることで魔法を避けた状態になったと判断していました。
(もし結果として魔法が直撃したのなら、この時点で【神奈備命 消滅】と
いう記述になるだろうと思ったのです)

『呪夢』内に
>もし次の戦いでもヘマを撃ったなら・・・光に焼かれてこの身は消滅する。
>もし助かったとしても刀に封印されて空で見続けていた夢に戻る事になるだろう。
というくだりがありますが、まさにこの後者の状態に陥った、と考えたわけ
です。で、その状況に見合った神奈の現状を書いてしまった次第でして、、、

うーむ、どうしたものでしょうか、、、