まだ由宇と友達になったばかりのころのちゃんさま、
由宇とユニットを組んだこみパの会場で、由宇が自分の知らない
友達と楽しそうにお話してるのを見て、
なんだかもやもやした変な気持ちになる。

由宇「ふわ〜待たせてしもて堪忍な〜詠美。みんなとは
こみパでしか会えへんもんやから、ついつい話しこんでしもたわ〜」
詠美「・・・・・・(不機嫌)」
由宇「ん〜?どないしたん詠美?」
詠美「・・・たし以外・・・とお話してるの・・・?」
由宇「ん?なんて言ったん?」
詠美「なんであたし以外のひととお話してるの・・・?」
由宇「は?(;゚д゚)?」
詠美「由宇はあたしの友達でしょ!なんでの女の子とお話するの?!」
由宇「ちょっ、ちょっと。どないしたん詠美?・・・
あっ!・・・なるほど・・・」