・いくらだった家賃がいくらに上がったのか
・裁判の事件番号(平成17(ワ)5021、みたいなやつ)
この2つが分かれば助かるんだが…
とく也は教えてくれないだろうなあ。残念だ。

最高裁への上告うんぬんは3か月くらいで結果が出る事が多いそうだ。
それ待ちだな。

とく也は事務所を失い、資格を失い、裁判も2連敗中で
起死回生の3回目で覆る可能性は2%あるか無いかと極めて低い。
起死回生なったとしても、元の物件には戻れないだろうし
不動産関係の免許も再取得出来ないだろうな。
一方JRはとく也がいなくなっても依然と同じように運営出来てる。
どう見たってとく也の方が沈没してんじゃん。
「とく也、戻ってきて!」なんて意見皆無じゃん。

とく也にはとく也なりの「正義」があったんだろうよ。
でも店の周囲に割れたガラスがあっても放置する事を、
1文字伏字にすればプライバシーの侵害にならないと考え看板を設置する事を、
警察官の胸倉をつかみ公務執行妨害で現行犯逮捕される事を、
正義とは認めないんだよ。
JRも、弁護士も、裁判所も、県も、不動産業界も、市民も、
社会の誰一人認めてないんだよ。
誰も認めないような「間違った正義」を振りかざした結果
追い詰められて行った。
それが今のとく也の現状だよ。