火葬炉、都市部で増強相次ぐ 多死社会到来で「今のままでは限界」 首都圏は火葬順番待ち
2019/6/12 神戸新聞より

兵庫県内でも、都市部の自治体を中心に「今のままでは限界がくる」との危機感が高まっている。

伊丹市では今年4月から、葬儀の日として敬遠される傾向にある「友引」の日も火葬を受け付け、開場日数を増やした。