ココに伊達娘について書くか。

私がもえきゅんに感じたような、第二次性徴とそれに伴う精神の成長によって、めちゃくちゃセクシーに見える体験は、伊達娘には覚えんかった。

確かに見た目は身長それなりにあったし、オトナになっとった。
けど、思考回路は、ヒトが言うほどにはオトナになってなかった。

いまの伊達娘はどないや?

だいぶオトナになったのは理解するけれども、田野とかさややとかがしているほどの、ダンスに対する考察に欠けると思う。

さややは、クチには出さんけれども、かなりの大物と思う。
田野を越えられるかもワカラン。

てかさややってゲームとかアニメとか、一般人以上にハマっているという印象ないよなあ。


写真だけ見たら、もっと可愛い子は確かにいるけれども(失礼)、動いているところを見たら、こんな可愛い子おるんか!ってついつい見とれてまう。

伊達娘も他のメンバーもそうやけど、動いているところを見て、こんだけ可愛い、と思わせる努力も必要と思う。


そういや、ひななのガニ股を私はひとつの問題にして、そのあと、ひななはまだリズムが取れてないやろ?と言い出した。

伊達娘もどうもガニ股になりがちな癖があるんやけど(それも、卒業してから観れてないけど)、けっきょくリズムに合ってないのかなあ・・・


私が、いろんな才能は別にして、鉄道が趣味といえるくらいに、鉄道のあらゆることについてとことん考え抜いて、それを契機にしてめちゃくちゃ知る、そういうことが伊達娘にも必要と思う。

ビリーの生命がどうかのところで悪いけど。


私もおばあちゃんで経験したけど、老年になると、すぐ死んでしまうんじゃないか?が不安やねん。

だから、こたつに入って寝ているときも、もしかしたらおばあちゃんは死んでいるのではないか?と思って、ついつい声をかけてしまったのが何十、何百回とあった。

リアルに育ててもらった記憶があるから、なんとか少しでも長く生きて欲しいという思いがあるねん。


大西弘子には、育ててもらった記憶がないし、いつ死んだってどうでもいいよ。
コレ読んでいますぐクビ吊ってもらってもいい。

大西弘子は、私をドイツ亡命生活においてさえ、見殺しにしたんやからなあ。