>>59-63

私は、3歳くらい、記憶に残るときから、博昭の弘子に対する毎晩にわたる大声での夫婦喧嘩、さらには暴力に悩まされてきた。

そして、なんとか弘子を助けようと、博昭の主張のおかしなところを見つけ出して、保育園児の頃から毎日のように、博昭の主張に対して論理的に説明してきた。

弘子はすぐ感情的になり、離婚に向けて証拠を残そうとしないから、私が録音で証拠を録ったりしたよ。それも小学2年くらいのことか。


そんな経過があって、私は相手との口論では、相手の言い分を聞いて、おかしなところを見つけ出す訓練を、何度もつけてきた。


なのに、弘子は”永く一緒にいると情が移って好きになります”の言葉でもわかるとおり、実は博昭のことが好きやった。

好きだからこそ、いちゃもんつけられて、自分に構ってもらえる夫婦喧嘩が大好きやったんや。
もうセックスのように依存症やったんやろ。

だから、博昭のことを憎いとかなんとかいいながら、私がドイツに亡命したときも、「お父さんが言いよってや」という理由で、弘子は博昭の味方をした。


けど、弘子は博昭を老人ホームに追い込んだことからも明らかなように、博昭のことを愛してはいない。

自分の意見に合う主張を引用して「〇〇さんが言いよってや!」と、自分より上と思う者の威を借るだけや。
弘子の汚いやり方や。(日本共産党とよく合うやろ)


私が、弘子を捨てたとしても、こういう経緯を説明したら、必ず納得してもらえる。

弘子は捨てる代わりに、私は人類を救う。