■柔道では金3個、銅7個の計10個

前半終了時点で、すでにロンドンの7個を超えている。日本男子柔道の金メダルが初めて0に終わった、2012年ロンドンオリンピックで代表監督を務めていた篠原氏は、

「前回の監督と違って、素晴らしいとしか言いようがないですね〜! 選手の頑張りはもちろんですけれど、その頑張りをうまくサポートしていた井上監督はさすがだなと、前の監督は何してたんや!と。」
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