ソフト・コアや一般映画なのに、なぜかポルノ映画として成人指定で公開
された作品たち・・・。
1.「ブルー・エクスタシー官能の夜」
トム・べレンジャー、カレン・ブラック主演。原題は「年上の女を讃えて」。
トムの男性ヌードが売りの映画。
2.「さそり70・ざくろのような女たち」
おそらく日本で最初に公開されたジェニファー・ウエルズ主演作だと思うが、
ポルノではなくサスペンス。
3.「令嬢ジゼル・性のすべて」
めずらしやブラジルのソフト・コアポルノ。擬似だがホモ・セックスシーンも
あり。
4.「クリスチーヌの性愛記」
ジャックリーン・ビゼット主演の女性映画。ポルノどころかベットシーンすらろ
くに無し。
他にもこの手の詐欺映画をご存知の方、ご教示きぼんぬ。