はじめまして。

【いつ読んだ】
1990年ごろ
【あらすじ】
たぬきが月においもをあげる絵本。
【覚えているエピソード】
たぬきが主人公でした。
三日月を見たたぬきは、月がお腹空いていると思いお芋をあげます。
なかなか月は丸くならず、お芋も減りません。
心配したたぬきは、お芋を月にもっと近づけようと丘に
持って行ったりします。
最終的に、月は満月になりたぬきはほっとした。
という話だったと思います。

【その他覚えている何でも】
たぬき一匹で他の登場人物はいませんでした。
「たぬきのおつきみ」ではありません。

宜しくおねがいいたします。