【いつ読んだ】
10年前くらい 1997〜9年
小学校の図書室で
 
【物語の舞台となってる国・時代】
日本で現代だったと思います

【あらすじ】
小学生が主人公。中に炎がちらついて見えるビー玉か水晶玉が物語の鍵。
その炎が海の危険を表すようで、同世代の仲間・イルカたちと海を救う。

【覚えているエピソード】
イルカはしゃべれたと思います。
物語の終盤で遠い海へ向かう際、イルカたちに乗るのですが
急ぐために何度か海へもぐるシーンがあったと思います。

【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
あまり覚えていませんがハードカバーだった気がします。
ところどころ挿絵がありました。


【その他覚えている何でも】
少年が主人公だった気が・・
また、その子に妹がいた気がします。
海の危険はイルカたちの親(イルカではない生き物)が関係していたような。。


ちょっとあいまいなのですが、どうしてもタイトルがわからず、
キーワードで検索しても出てきません。
御存知の方いましたらレスお願いします。