【いつ読んだ】
 1997年頃、学校の図書館で読みました。

【物語の舞台となってる国・時代】
 現代、過去などの括りはなかったと思います。

【あらすじ】
 主人公(詳細は忘れました)がおばあさん(?)がやっている不思議なお店に
 迷い込むという話でした。
 そのお店は商品すべてがバラ色の物です。
 具体的なストーリー展開は覚えていません。
 
【覚えているエピソード】
 迷い込むんだ場所は地下または木の幹の中のような不思議な場所でした。
 売り物すべてがバラ色、というのが最も印象に残っています。
 
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
 ハードカバーです。
 挿絵は南塚直子さんのような色彩溢れた素敵な絵でした。
 
【その他覚えている何でも】
 ストーリーは安房直子さんのような雰囲気だったのですが、
 調べても該当するものは見つけられませんでした。
 うさぎが出てきたような気もしますが、全くの勘違いかもしれません。

よろしくお願いします。