【いつ読んだ】
2000年ごろ

【物語の舞台となってる国・時代】
ファンタジーのようで国・時代の設定はなかったと思います。

【あらすじ】
覚えていません

【覚えているエピソード】
宇宙、または異世界のようなところに長い道路があり、歩いていました。
道路にある草は次々と枯れていっていました。
道自体が壊れ続けていたかもしれません。
道の最後には老人が住んでる家がありました。
家のそばには大きな木があり動物たちがなにかをしていました。

【その他覚えている何でも】
月が重要な役割をはたしていたかも・・・これはなかったかもしれません。

記憶が曖昧で申し訳ありませんがよろしくお願いします。