阪神大震災の時、あなたは何をしていた?
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0431専守防衛さん
NGNG慌てて外に出ると近くの家屋が崩れ炎があちこちにあがっていた。
朝の早い時間だったので逃げ惑う人達はみなパジャマなどの軽装だった。
その中で子供の名前を呼びながらさまよう1人の女性がいた。
年は24歳くらいに見えた、柔らかそうな生地で出来たスポ^ツタイプのジャージ
を着ていた。化粧もしていないはずなのに薄暗い中で炎の明かりで照らされ
た顔は人を寄せ付けないくらい美しかった。
皆は自分の目的で精一杯で回りをみる余裕も無い状況だった。
俺は後ろから彼女を羽交い締めした。暫くもがいた後ぐったりと静かになった。
学生の頃柔の試合で相手を落とした事があり技は自分の体が覚えていた。
ぐったりした彼女を背中におんぶして自分のマンションに戻った。
俺のマンションは実質的な被害は無かったようだ。しかし、念のために屋上の
貯水槽が他の住人に使われて空になる前に風呂の湯船やかんなどに水を貯め続けた
まだ気を失っている女を縛り口と目にガムテープを貼って俺はまた次のターゲットを
探しに下に下りて行った。結局女子高生を1人とOLだと思われる女を同じように
部屋に連れてくることができた。別々の部屋にそれぞれを監禁したかったので
3人で諦めた。最初に連れてきた若い主婦の部屋に行くと既に目がさめていて
縛った紐が少しゆるくなっていた。顔に伸ばした爪でスーと引くと、ナイフと
勘違いしたのか動かなくなった。俺はゆっくり柔らかいジャージの上着をなでて
いった、じっとしていた女が小刻みに震えていた。
薄手のジャージ越しでも胸の形ははっきり盛り上げっている。ゆっくりなでる様に
触るとジャージ越しでもしっかりとした感触が手に伝わってきた。
後ろ手に縛った手を万歳の形に縛り直して一気にジャージを首のところまで
たくし上げた。薄い茶色の小ぶりな乳首が小さく震えていた。
思いきり噛みつくと、女のふさがれた口からうなるような声をだして体をよじった。
少し血がでた乳首をゆっくりなめていくと、女は無反応に徹したようで全然反応を
しなくなった。俺は腹が立ったが後でその強気なプライドをズタズタにしてやるような
事をしてやると思い。2人目の女子高生を監禁している部屋にいった。
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