■ブロードバンドの牙城、PC房の躍進と今後  韓国リポート
http://www.mainichi.co.jp/digital/coverstory/today/index.html
アジアの隣国、韓国ではADSLの普及率が2001年6月で全家庭の56.1%に達し、世界一の
「超高速回線」利用国になっている。その躍進を支えたのは、1999年ごろから増え始めた
インターネットカフェ「PC房(バン)」だ。4500万人の人口に対し、全国で2万5000軒と
言われる「コンビニ並」の存在感を誇るPC房だが、家庭に高速回線が普及するに従い、
その存在意義や競争内容も変わりつつある。日本でようやく緒についたばかりのブロード
バンドの先行きを占うため、韓国の「PC房」の現状を探り歩いた。


凄いですね、韓国。
韓国に生まれたかったです、、、、