>>282 ウジムシ孫と、そこから沸いたギンバエYBB死ね。 ――― いいね。
この1件だけ見るなら、正義の徴、ダヨネン。

でもYBBが出て、ADSLの価格競争が始まった。
YBBはもう用済みかも知れないが、日本の談合的体質は根強く、YBB倒産させたら
自由競争原理の効きが悪くなる恐れは無いだろうか?

自由競争の効果的機能のためには、NTTをイタぶることも必要でないだろうか?
勿論、官僚体質の排除と競争原理の導入、胡坐の転覆、の意味であるが。

NTT、YBB、何れにも信者が居る様だが、信者は頭数、信者は利用価値、信者は人柱、
であると心得よう。 しかし、どうすれば日本の通信事業が先進国レベルに追い着き、
e-Japan構想の早期実現化に寄与できるのだろうか?
日本の通信技術を後進国レベルに留め置いたのは、NTTの独占と傲慢の成果であるが。

障害となる者には死んでもらおう。 しかし、有用な者を生かすことも考えねばバランスが
取れない。 業者間の相対的選別に対する審判者はユーザである。
ネダル事で将来需要への方向性を主張するのもユーザだろうか?
電力系のケツを叩くことは可能なのか? 昨今の統合化動向ではカマ掘っても良いが。

卑近な問題として、YBBは生かすべきか殺すべきか?
解が「生殺し」であるにせよ、ではそれは日本の通信事業の発展にとって、どの様な
形態であるべきか?

意見を聞きたい。 とりあえずは馬鹿な意見であっても聞いてみたいが。