異常とも言えるNTTの暴挙
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0001名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNGそのサービス内容が違うのは如何なモノだろうか?
どこの地域も同じ基本料金を支払っているにも関わらず
地域により受けられないサービスがあるのは何故なのか?
NTTが使用している電柱は国民の税金で立てられた物なのに・・・
0002名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0003名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0004名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0005名無しさん
NGNGの事業見直しが唱えられ始めている。ISDNに比べ最大20倍以上も高速なADSL(非対称
デジタル加入者線)サービスが普及の兆しを見せ、しかもそのADSLをめぐって昨年末、
NTT東日本が公正取引委員会から独禁法違反の警告を受けたことが見直し論のきっかけ
となっている。公益事業体への前代未聞の警告は、ISDNに執着し、競合するADSL事業
者を不利にしてきた結果であり、グループの業務系社員の間では「ISDNを開発した技
術屋の言いなりになっていたのが間違い」と、内部批判の声も挙っている。
ISDNの見直しは、“技術系対業務系”というNTT固有の派閥抗争を一段と先鋭化させ
そうだ。
●公取委警告の恥辱
「ADSLが普及すれば、光ファイバー網は不要になるかもしれない。いわんや、ISDN
はもっと要らない」―。NTT東日本のある幹部は、こう本音を洩らした。東西NTTは昨
年末、インターネットへの高速アクセスを実現するADSLサービスに本格参入し、ユー
ザーが情報を受け取る「下り」が、動画も快適に取り込める最大1.5Mbpsの伝送速度で
1回線当たり月額4@`600円の「フレッツ・ADSL」をスタートさせた。これに対し、ISDN
のインターネット接続サービスである「フレッツ・ISDN」は64Kbpsで同4@`500円。
来月にも1@`000円程度の値下げに踏み切る計画だが、20倍以上も高速なADSLが登場し
てしまえば、もはやISDNの時代遅れは隠せない。
それでも、累計1@`000万回線の販売実績があるISDNは東西NTTの主力商品。両社は表
向き「ユーザーの使用目的に合わせてメニューを揃えた」と“棲み分け”を強調し、
ISDN見直しはおくびにも出さない。が、ここに来て本音が洩れ始めた背景には、公取
委による独禁法違反の警告がある。NTT始まって以来の“恥辱”のインパクトは大き
かった。
●データ通信の本命として登場
「フレッツ・ISDN等のNTT東日本のサービスを企画・営業する営業部の者が、DSL事
業者と自社の相互接続推進部の接続交渉の場に同席している」
「NTT東日本の相互接続推進部が、接続交渉等の場において得たDSL事業者の営業情
報を、社内の検討会議等において営業部およびグループ企業に提供している」
公取委が昨年12月20日に発した警告は、詳細かつ具体的だった。とりわけ、接続交
渉に関する指摘は、NTTグループに情報遮断のファイアウォールがまったく無く、グ
ループぐるみでADSLの普及に疑義のある動きをしていたことを明らかにしてしまった。
2月の定期異動で、NTT東日本の業務系社員が一定の“処罰”を受けるのは必至といわ
れ、その業務系社員の不満は外部のADSL事業者より、内部の技術者に向かいつつある。
「穀潰し(ごくつぶし)」―。口の悪い一部の業務系社員は、ISDNに関わる技術者
をこう呼んで憚らない。ISDNは1988年、一般にはインターネットの存在も知られてい
なかった時代に、NTTがデータ通信の本命として開発した伝送技術だ。しかし、その
サービスは、NTT仕様の市内交換機「D70」に専用の加入者収容装置(ISM)をつなげ
なければならず、NTTは10年以上にわたって1@`000億円単位の設備投資を続けてきたと
いわれる。
その後、アナログ電話もISDNも1台で処理可能な「新ノード」と呼ばれる交換機を
開発し、2〜3年前から順次導入しているが、「新ノード」も設計通りの効率が上がら
ず、外国製品の調達を検討しているという噂も聞く。(FINANCE Watch)
0006名無しさん
NGNG●重ねた(?)判断ミス
一方、外部のADSL事業者が接続を求めてくると、NTTの技術者は「ISDNと同じメタ
ル回線を使うADSJは、ISDNに干渉する怖れがある」として消極的な態度に終始してき
たのは否めない。その間に米国や韓国では、ADSLが高速インターネット接続の主流と
なり、ISDNは「既に時代遅れ」(DSL大手首脳)となってきた。「技術屋は二重三重
の判断ミスを犯した。その上、独禁法違反の恥まで晒した」と、前述のNTT東日本の
幹部は憤りを隠さない。
NTTグループは、旧電電公社時代から技術者を中心とする組織だった。経営の中枢
は技術系社員が握り、NEC(6701)や富士通(6702)、沖電気工業(6703)など“旧
電電ファミリー”への天下りも技術系社員の特権。それだけに、“風下”に置かれて
きた業務系社員の敵がい心は根深い。だが、民営化後15年を経て両者の立場は逆転し
つつある。
ある新電電の役員は「グループで3@`000人を超える技術者の予算・人員を支えてき
たのは、『NTT法』が定める研究開発の推進・成果普及の責務。ところがNTTは昨年の
再々編議論の際、自らその撤廃を求めた。研究開発の特権の根拠規定がなくなり、さ
らにISDNまで縮小されることになれば、技術系社員はいずれ業務系社員に駆逐されて
いく」と指摘する。ISDN見直しに象徴される技術系社員の落日―。それが、技術系の
総帥である宮津純一郎氏がトップ(持株会社社長)の時に起こるのも、時代の皮肉な
巡り合せというほかない。
0007名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG恐ろしいね 組織が巨大過ぎると
0008名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG今まで地方に金を落とし続けた都会の人間にとって
せめてもの鬱憤晴らしになるので勘弁してください。
でも、山田村だけは絶対に許せん。なんだ彼奴らは?
>金をもらってる地方の方。
0009名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0010名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0011名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG都会に金と人が集まるのは、地方から吸収しているからであって
都会そのものが生み出しているのではないわけよ。
地方で金かけて育てた人材は勤労年齢になると都会に行く。勤労
期間中の実入りは全て都会が吸い取ってしまう。
リタイアするとUターンとか称して、金ばかりかかってビタ一文
にもならぬ年寄りが地方に戻って来る。都会は地方に人材供給と
廃物処理の割に合わない部分を押しつけているのであって、都会
から田舎に金が流れるのは当然の帰結なのだ。
0012名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNGなるほど 納得してしまう ^^;
0013名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG0014名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGフレッツISDNしかやらないというのは理解できませんね。
0015信州人
NGNG近所に電話線が来てなかったそうなので
自費で電話線を自宅までの数キロ引いたそうだ。
洒落にならんぐらい金がかかったそうだ。(何十年も前の話)
それに比べたらADSLのなんと安いことか。。。
0016名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG>地方で金かけて育てた人材
その金はどこから出てんだ?地方交付税だろうがドキュソが!
これだから田舎モンは困る…
0017名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNG結論:地方は日本の福建省ということですな
0018国道774号線
NGNGだから金持ちしか電話持てなかったとこが結構多い。表札の
隣に電話番号の札が張り付けられてたのがその名残かな
0019名無しさん@そうだ選挙にいこう
NGNGhttp://www.ntt-east.co.jp/aboutus/service/fare/fig2.html
嘘つくなよ。基本料は地域によって格差がある。
0020not 11
NGNG16はネタかもしれんが、東京に本社を登記していて、活動は
全国展開している企業の納める税金は、全国の営業所や販売所
があげた利益分の税金もふくまれている。でかい銀行もそうだ。
支社分の利益はちがうけどな。ていうか、説明おおまかすぎ。
田舎と都会の定義しだいだが、東京都とその他だとこんな感
じだ。
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