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■加入者 iモードが@ニフティを追い抜いた 

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0001名無しさんNGNG
 NTTドコモの「iモード」加入者が、インターネット接続プロバイダー最大手の@ニフティを追い抜いたことが8日明らかになった。1月末現在の加入者は、iモードが374万3000人で、ニフティは362万人。携帯電話でネット接続が可能なiモードが、プロバイダーとして国内トップに躍り出た形だ。「パソコンの時代は終わり、ネット接続可能な携帯端末の時代になる」との見方を裏付ける勢いと言える。
 iモードは昨年2月22日、サービスを開始した。ネット接続が可能で(1)電子メールの送受信(2)銀行振り込みなど各種サービス(3)ネット上の情報閲覧などができる。当初は緩やかな加入の伸びだったが、夏以降加速度がつき、特に1月の純増数は、過去最高の61万3000と爆発的な伸びになった。年度末には479万を見込んでいる。

 ドコモは「ハイテクを意識させない気軽さ、通話時間でなくデータ量で課金するシステム、どこでも利用できる点などが評価された」と分析する。加入急増を受け、iモードの「ドコモ公認ホームページ」は、7日現在323に増えた。

 iモードに対抗するため、他の携帯電話会社も「EZアクセス」(IDO)「EZウエッブ」(セルラーとツーカー)「Jスカイサービス」(J−フォン)相次いで同様のサービスを始め、携帯の主戦場は「音声」でなく「データ」に移りつつある。ネットの浸透は米国に遅れている日本だが、ネット接続できる携帯は世界の最先端の動きで、ネット格差を逆転する可能性も秘めている。

 一方、旧来型のプロバイダーも加入を着実に伸ばしている。1000を超える業者が乱立する中、ニフティと、NEC系のBIGLOBE、ソニー系のSo-net、NTT系のOCNの大手4社は、すでに100万加入を突破し、電子商取引の本格化を前に「加入1000万計画」を打ち上げている。

 iモードなどは、携帯電話の画面が小さく、通信速度も遅いという制約がある。「単純な比較はできない。利用者の使い方に合った選択肢が増えたと捕らえるべきだ」との見方が強い。
0002名無しさんNGNG
最近、よく落ちるね…
0003パンクしましたNGNG
NTTドコモ、iモード販売を抑制
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20000419CAHI004919.html
0004名無しさんNGNG
またまた落ちました…
販売台数を1/2にするったって、光は全部自社名義で買取、報奨金で仕入れゼロだから、どーすんのなか?
cdmaOne500万台もメーカーの出荷ベースでしょ。眉唾、眉唾。
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