>>22
そのリンク先の、どこをどう読んだらフレッツ・v6オプションの自動開通の話が出てくるのですか?

その対象回線で、工事がまだの場合は IPv6 PPPoE を含むいくつかのサービスがそのままでは利用できないが、その工事が済むと利用できるようになる。※ IPv6 PPPoE は、フレッツ・v6オプションとは全くの無関係。
(そのページには書かれていないが、それで利用できるようになるサービスにはフレッツ・ジョイントを利用した v6プラスもおそらく含まれる。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/isp/1472737157/660
など。東日本地域の COP 組で、フレッツ光ネクスト、ひかり電話契約ありの対応機種の HGW で、v6プラス申し込みがエラーになった報告はこの 1 件だけとかじゃありませんよ?)

フレッツ・v6オプションを含むいくつかのサービスは、利用している場合には工事の際に一時的に利用できなくなったり、端末の再起動などが必要になる場合がある。
それらのサービスについては、利用していなかったのに勝手に開通するなどという記載はない。

BIGLOBE のv6プラスページや、JPNE のお知らせで対応機種追加となっているのは、機種としては対応しているから。
ただし、対応機種ならどの回線でもフレッツ・ジョイントを利用した v6プラスを利用できるわけではなく、回線によってはそのままでは利用できない。
(JPNE のお知らせの「順次提供予定」の「順次」がまだ行き渡っていなかったり、BIGLOBEの言うところの「お客さまIDが「COP」で始まる光回線をご利用中で、2014年9月以前にひかり電話の契約をしていた場合」の一部では利用できない。)

こう考えると、過去スレの報告などとも矛盾が起きません。