・今新規でwithフレッツやコラボ回線を契約するとデフォルトで「IPv6オプションライト」(VNE=BIGLOBE)が自動適用される。
  →後からVNE=JPNEな「v6プラス」や「フレッツ光 IPv6接続」を申し込もうとすると>>676のエラーで弾かれる。
・回線申し込み時に「v6プラス」の同時申し込み(>>713)をすれば「IPv6オプションライト」の自動適用は回避できるが、
 「フレッツ光 IPv6接続」(VNE=JPNEで、HGWへのソフトウェア配信なし)の選択肢はない(よね?)

これはちょっと罠が多すぎだな。
もしかして、withフレッツやコラボの新規契約でサポートへの電話なしで「フレッツ光 IPv6接続」を適用するのは事実上不可能なのか?