IIJ回線が速いは大昔の話、MVNO事業で利益追求優先で減速
IIJ回線は低速3日366MB超過で40kbps規制(実効20〜30kbps)
そもそもここはタイプ2専用スレだがCA対応通信で本領を発する。
タイプ2は公式に低速通信量無制限でCAなら300〜400kbps超え
高速も5〜10Mbps前後、深夜早朝は40Mbps超えの爆速

DMMもタイプ1もおなじIIJ回線デメリットは低速3日366MB超過で
40kbps規制(実効20〜30kbps)IPアドレスはプライベートIPなので
グローバルIPを多数で共有するため2chへの書込み規制が多く書込み
出来る期間、板が少ないのが実状で契約時の月は月額が日割りに
なるが高速容量も日割りなる 例:30日の月に30日に契約すると
月額は30分の1になるが高速容量も同じく月の容量の30分の1が
割り当てられてケチ臭いメリットはデータSIM以外に音声プランも用意。

タイプ2はOCN回線でSIMごとに単独のグローバルIPを割り当てるのでIPは
共有しないので2chへの書込みはほとんど規制されず安定して書き込める。
契約時の月は月額が日割りになるが高速容量は日割りではなく1ヶ月分
例:30日の月に30日に契約すると月額は30分の1になるが
高速容量は月の容量の1ヶ月分が全部が割り当てられる太った腹(笑)
低速通信は3日366MB超過はないので低速通信無制限である。
デメリットは現在データSIMプランのみで音声付プランは用意されていない。
IIJ回線は2ch書込み規制でほとんど書き込めないのは周知の事実
プライベートIPのIIJ回線は1つのグローバールIPをグループで大量の利用者で
共有しているため、1つのグローバールIPが規制されると全滅する仕様

同じグローバールIP仕様のBIGLOBEはMVNOで唯一、サービス開始以来、
一度も規制受けていない。