>>749
既存の「フレッツ光 IPv6接続」とほぼ同様です。どちらでも、従来の IPv4 に加えて IPv6 の通信ができるようになります。
IPv4 の通信は従来通りなので、IPv4 が遅いのはそのままです。
IPv6 の通信については、IPv6オプションライトはまだ全員には行き渡っていないので、今なら空いていて速いと思います。
全員に行き渡った後の速さは、行き渡ってみないとわかりません。

「v6プラス」はそれらとは違って、IPv4 も IPv6 の経路を通すようになります。
IPv4 PPPoE の混雑による速度低下がありません。
こちらにしたい場合は、v6プラスに対応したルーターが必須であり無駄な買い物ではありません。