>>801
遅くなったけどこんな事書かれてたのよ

それで、加入者網終端装置 (CTU)の設定画面、ブラウザ設定(192.168.24.1というIPアドレスがデフォルト設定)にアクセスして、PPPoEブリッジを有効にする。
すると、加入者網終端装置 (CTU)は、インターネットへの接続(PPPoE接続)とルーター機能を停止し、次につないだWG2600HPのような、自分らで買ってきたルーターが代わりにインターネットに接続できるようになるわけだ。

まとめると、
「PPPoEブリッジを有効(ON)にする」ことは、その機器が「PPPoEをスルーする」、「インターネットへの接続はしない」と言い換えることができる。
「PPPoEブリッジを無効(OFF)にする」ことは、その機器が「PPPoEでインターネットに接続をする」と言い換えることができる。
ってことだ。

コレ見て混乱した