まとめ(更新)

■g07 の販売開始から完全信用失墜し死亡までの流れ

1.g07 19,800円(税別)2016年12月14日販売開始

2.商品が届くも数々の不具合多数発生

3.1月以降アップデード開始するも新たな不具合発生しイタチごっこ

4.品切れなのに3月下旬以降発送予定で新型出すのに注文受付実施

5.3月21日のアップデードで強制的に広告が表示される不具合発生

6.3月24日ウイルスのトロイの木馬「Triada」が検出され原因が特定される。

7.3月25日公式が「利用者のせい」と否定しバックレ不良と認めず。

8.3月27日突如、スペックUPしたg07の新型機 g07+発表
  19,800円(税別)→先着907名は2,000円引の17,800円(税別)
  ※旧機となった g07 は17,800円(税別)に値下げ

9.旧機となったウイルス感染の g07購入者が怒り爆発 →いまこのあたり

製造者、販売者が受ける刑事罰
■正当な理由がないのに、無断で他人のコンピューターにおいて実行させる目的で、
ウイルスを「作成」したり「提供」したりした場合には、3年以下の懲役または50万円以下の罰金となる。

■正当な理由がないのに、無断で他人のコンピューターにおいて実行させる目的で、
ウイルスを「取得」または「保管」した場合には、2年以下の懲役または30万円以下の罰金。

法的根拠:瑕疵担保責任により 製造元のcoviaと販売元のNTTレゾナントはg07の購入者に対して