>>680
しぬほど参考になりました

てことは重めの通信をするIPv6対応の動画サイトとか限定で良いなら、niftyならIPv6接続オプション(IPoEだから)だけでも効果大ってことだね
(↑光電話未契約とかv6プラス対応ルータを持っていなくても、IPv6ブリッジ機能(IPv6パススルー?)対応でならIPv6側だけでも応急処置できる)
正直混み合い具合が尋常じゃないし、現状はブラウジングも怪しいから、v6プラスにしなくちゃIPv4が激遅のストレスでマッハだろうけど


これは結構どうでも話なんだけど、
携帯でM(mobile)VNOってあるけど、その回線を提供してるのがM(mobile)VNE
JPNEはVNEって言ってるけど、用語的には同じようなものなのかな?
niftyのIPv6接続(IPoE)サービスはVNOで、JPNEがVNEとして回線を提供してる状態だから
v6プラス利用者側からしたらniftyはVNOみたいなもんだよね
それを考えると、既存設備の充実させずにぎりぎり?で運用してるのは売却はずっと前から考えられてた?
それともISPとしてのサービスは最終的にすべてv6プラスにする予定だった?(鯖運用とか考えるとあれだけど)
とかいろいろ想像できた