>>565
IPv6サイト: IPoE接続(VNE設備利用)
IPv4サイト: PPPoE接続(ISP設備利用-従来通り)
だよ。(IPv4側はoverIPv6せずにそのまんま)

現状IPv6対応してるのはgoogle(含むyoutube)とfacebookくらい(Twitterもメディアホスティングの一部だけ対応)だけど、それでもAsahiNETのPPPoE接続の負荷はかなり緩和されそう。
短期的にはv6プラス等の速度に敵わないことは間違いないものの、基本全ユーザがIPv6(IPoE)接続可能になるところがポイントで
今後Amazonなり大手動画サイトや大手CDNがIPv6対応していくにしたがって「他社と比べてAsahiNETのPPPoEはすいてるので高速」という状況になるんではないかと。