>>18
10Mbpsの回線帯域が月額784,887円(税別)
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/isp/1485930965/16

これを何人でシェアすれば採算が取れるかよくわかるはず。
例えば最安SIM298円の内、200円を回線帯域費用に使えば
784,887円÷200円≒3925人必要になる
その3925人が同時に負荷をかけると10Mbps÷3925≒2.5kbps
1人に200kbps出すためには10Mbps÷200kbps≒50人で定員
784,887円÷50人≒1万5700円
何と1人当たり1万5700円も必要になるのは詐欺的なキャリアの
契約であることがわかる。

0SIMの場合、500MBまでは完全無料なので、いかに厳しい現実か理解出来るだろう

この7年で回線帯域料は10分の1以下に値下げでも激的な改善はしていない。
これが現在のMVNOの宿命でこれを打破するには回線帯域料を下げても
焼け石に水で大きな改善は無理で回線帯域貸しではなく通信容量で
貸せば速度はキャリと同等になるが自分の首を絞めるので拒否
キャリアにとって24時間使っても使わなくても回線帯域料が入るので
遊んでいる回線帯域で金が入る訳でキャリアはウハウハが事実である。