タイプ1(IIJがOEM)
タイプ2(OCNがOEM)

両タイプとも接続点(POI)は
大阪と東京の2ヶ所用意されている
トラブルや関西、関東で大地震で
どちらかの接続点(POI)が死んでも
稼働継続可能なシステムになっている。

MVNOではIIJとOCNのみ