>>236
IPv6: IPv6 でアクセスできる。YouTube など IPv6 に対応しているサービスには使えるが、そうでないものにはこれではなく従来通りにアクセスする。
v6プラス: それに加えて、IPv4 を IPv6 の中に通せる。(PPPoE を使わない)
V6: グループの名前。インターネット接続には無関係。

IPv6 で IPv6 が使えるのは当然だけど、IPv6 が使えるのは v6プラスでもそうなので、
IPv6 で接続できるかどうかの判定としては、どちらも IPv6 で接続できることになる。

今は PPPoE の網終端装置での輻輳(混雑)で夜間に速度低下するのが一番の問題となっているけど、
v6プラスならそこを通らないから、それによる速度低下は起こらない。
500Mbps 出るのは関東あたりなら特にラッキーと言うほどではないけど、北海道や九州などでは難しいんじゃないかな。