>>53
販売窓口と言っても嘘ではない。
Gaming+ は JPNE の販売窓口、府中インターネットは SANNET の販売窓口。

SANNET で障害があったときにはいろんな ISP のアカウントをかき集めて代替として提供したり、月額料金まるまる無料にしたり、有能な販売窓口。

IPアドレスの共有などについては単なるv6プラス。

https://www.gaming-plus.net/qa/
Q ポート開放したい
A 仕様上、1つのIPアドレスを複数で共有しているのでご利用いただけません。

Q 何かの制限をされることはありますか?
A Gaming+ におけるIPv4のインターネット接続は一つのIPアドレスを複数名で共有するため、一人当たりが使用できるポートが制限されます。