■過去のMVNO不祥事による返還、身売り事案例

BIGLOBEはこれが原因で信用失墜し試行錯誤したものの業績回復せず
親会社のNECから身売りされ最終的にUQへ売却された。

■BIGLOBEのMVNO詐欺事件(前科)
親会社のNECから見放され現在の身売り転売の原因を作った
契約者増加後も回線増強を放置し詰め込みメガ速度を謳ってるのに100kbps以下の激遅
契約者、利用者がこれに反発し大暴れ、最終的には親会社のNECを巻き込んで大問題へ
発展し社会問題化して信用失墜し、総務省と消費者庁等の行政指導まで受けて2年縛りの
違約金無しで解約を容認さらに事務手数料と月額料金の返還や、端末の分割契約者にも
端末返還で全額支払いを免除、返金で大勝利!

■【重要】公式リリース 「BIGLOBE 3G」の通信速度が低下している状況について
http://support.biglobe.ne.jp/news/news366.html

【重要】BIGLOBEによる景品表示法違反行為は消費者庁による措置命令と
電気通信事業法違反行為は総務省による業務改善命令の行政処分事案。

【措置命令】
消費者庁長官が、景品表示法に違反して、商品又は役務(サービスなど)の提供についての
取引条件(品質や価格など)、景品類(賞金や賞品など)について実際よりも優れている、
または安価であると消費者が誤認するような不当表示(虚偽・誇大など)をした悪質な事業者に
対して、その行為の撤回、再発の防止を命令する行政処分。
命令に違反した場合、代表者に2年以下の懲役刑または300万円以下の罰金刑が科せられる。

【業務改善命令】
総務大臣が、電気通信事業法に違反した悪質な電気通信事業者に対し、利用者の利益
又は公共の利益を確保するために必要な限度において、業務の方法の改善その他の措置を
とるべきことを命ずる行政処分。
命令に違反した場合、代表者に3年以下の懲役刑または300万円以下の罰金刑が科せられる。