>>470
v6プラスの状態で PPPoE ブリッジ(パススルーとほぼ同義)は可能。

しかし、PR-400 を 1台だけで v6プラスと PPPoE を同時併用することはできないから、
PR-400 で PPPoE させたら、どの PC でも v6プラスを堪能することはできない。

ということで、
PR-400でv6プラス接続させて、LAN1に繋いだPC-Aはv6プラスで速度を堪能して
PR-400のLAN2に繋げたPC-BはPPPoEパススルー経由で、PC-BからPPPoEさせて
IPV4アドレス80番ポート開放でWeb鯖公開
ならできる。
このとき、IPv6 IPoE は、PC-A PC-B どちらからも利用できる。
この場合、PPPoE セッションは PC-B の 1 セッションのみだから、2 セッションは張ってない。

>>471
ひかり電話を契約してるなら、UNI での分岐は勧められない。
理由はこのあたりで出てる。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/isp/1483640320/606-614n

ひかり電話なしで v6プラスのためだけの HGW なら、HGW ではない側は IPv6 を無効にするという条件付きでしてもいいが、理解できてないならしない方がいい。

>>473
v6プラスが有効になったら(HGW であれば PPPoE ランプが消える等したら)、Aterm はアクセスポイントモードにすること。
ルーターモードで PPPoE 接続したままでは、PPPoE を使い続けたままになってしまい、v6プラスを申し込んだ意味がない。

そしてアクセスポイントモードにしたら、おそらく IPv6 ブリッジの設定項目は現れないはず。(Aterm 全機種でそうなのかは知らない。)