>>359
> んで、v6オプションはddnsがデフォルトで利用可能と

どこから出てきた話??
あと v6オプションというのは v6プラスのことでしょうか?

> NGN外部(タブレット+WiMAXとか)からのipv4アクセスでも
> ひかり電話ルーターに繋いでるPC-A/PC-Bへのアクセス先を
> 指定できるって認識でいい?

あるポートは PC-A へ、別のあるポートは PC-B へ、ということはできる。

> ひかり電話ルーターで、ipv4の方だけ設定すればとりあえづ
> ポートマッピング使えるよって事なら

IPv4 の方「だけ」というか、IPv6 ではそもそも IPv4 のような NAT/NAPT は使わず、ポートマッピングもない。

IPv4 ではルーターだけにグローバルアドレスを割り当てて、
外からの、ルーターが持っているグローバルアドレスへのアクセスを、静的NATや静的IPマスカレードで LAN 内の PC などにマッピングする。
v6プラスが有効でも無効でも、ポートマッピングはできるけど
よく理解していないのであれば、v6プラスは無効の方がわかりやすいかもしれない。
そもそもよく理解していないのであれば、外からのアクセスは許さない方が無難ですが…

一方 IPv6 では各 PC などそれぞれにグローバルアドレスを割り当てて、
外からのアクセスでも、それぞれのグローバルアドレス宛に直接アクセスする。
ルーターへのアクセスをマッピングするわけではない。

>>360
IPv6 接続オプションは、オプションの解約/申し込みでオンオフできる。
v6プラスは、オプションの解除/申し込みでもオンオフできるが、
オプションは申し込んだ状態のまま、ひかり電話ルーター側の設定で即座にオンオフすることもできる。