>>39
まず、IPv6 と v6プラス は違うよ。
v6プラス接続では、IPv6 接続ができるのはもちろん、IPv4 接続を(PPPoE とは別経路で)することもできる。

> それが実はまだスッキリしてなくて、BIGLOBEのサイトで↓のようにv6表示ならOKなんかな???

それで IPv6 で接続できているということはわかる。
v6プラスで接続できているかどうかはわからない。

>>24 で「わからなければ fusianasan してみて」って書いたんだけど、fusianasan がわからなかったでしょうか?
それとも、わかった上で fusianasan をするのは嫌だったでしょうか?

IP アドレスを晒すのが嫌なのであれば、>>40 のでも、確認くんなどでもいいので自分のグローバル IPv4 アドレスを確認してみてください。
IP アドレスが14.8. 〜 14.13. で始まるか、106.72. 〜 106.73 で始まっていれば v6プラスになっています。
もしくは、ホスト名が v4.enabler.ne.jp で終わっていれば v6プラスになっています。

> 恐らく午前中までの状態は、ホームゲートウェイはPPPインジケーターが消灯してv6接続になってたけど、そこに繋いだAirMacのルーターはv4、PPPoE接続のままだったんですね

AirMac に接続した端末がみな AirMac のルーター機能を利用している状態で、かつ AirMac のルーター機能は PPPoE 接続になっていたのでそれを利用していた。
この場合、IPv4 は当然 PPPoE 接続経由だし、AirMac のルーター機能は PPPoE 接続時には IPv6 ブリッジ等の動作をしないので IPv6 での接続はできなかった。

> AirMacのルータータイプをブリッジモードにしてホームゲートウェイのv6接続を活かしたのでAirMacと他のiMac、iOS端末がv6で設定出来るようになったと。

AirMac をブリッジモードにするとそのルーター機能は止まり、端末がみなホームゲートウェイのルーター機能を利用するようになった。
利用しているホームゲートウェイのルーター機能が v6プラス接続になっているので、
端末はみな v6プラスの IPv4 接続を利用できるし、
ブリッジモードの AirMac は IPv6 もブリッジするので、端末から IPv6 接続することもできるようになった。