>>257
ここは光BBユニット(IPv6 IPoE+IPv4接続*)を使うのが事実上標準。
そんなところのPPPoE接続は最低限の帯域しか
確保してない為、混雑する時間帯に使い物にならない地域がある。

*IPv6 IPoE
フレッツネクスト標準のIPv6アドレス(フレッツ内限定)を
ISPのIPv6インターネットアドレスに代えて利用し、必須オプションである
V6オプションを適用したユーザー同士はフレッツ内部で
直接通信(折り返し機能)が出来る為、フレッツネクスト網自体が
インターネット網になる。
これ以外のIPv6パケットはネイティブ接続業者であるBBIXのIXに届けられる。

*+IPv4
IPv6に対応していないWebサーバー等へは
光BBユニットがIPv4パケットをIPv6パケットに乗せBBIXに送信する。
BBIXはそれら識別しIPv4パケットに戻してBBIXのIPv4網に送る。
また枯渇しているIPv4アドレスをシェアする(している?)可能性もあるが、
ソフトバンクは過去大量に取得した時期があるとのこと