v6プラスであっても、そもそもNTT局で最大32件のユーザで
1Gbpsの回線を共有するんだから、限界は当然ある。

Wikiによれば
IPv6では西日本と東日本の単位で1か所あるPOIと呼ばれるNTTと
プロバイダ間の接続点において10Gbpsで接続されているため、
同じ地域の同じプロバイダを利用するユーザで10Gbpsの帯域を共有している。
そのため、接続通信速度が1Gbpsであるために最大通信速度が概ね1Gbpsであると
しているが、同じ回線を共有する他のユーザの使用状況や、同じ地域の同じ
プロバイダを利用する他のユーザの使用状況など、他のユーザの
使用状況によって、実効通信速度が大きく左右される。
例えば、同一県内で同じプロバイダを利用する1万のユーザが同時に通信すれば、
1ユーザあたりの実効通信速度の期待値は1Mbpsとなる。