>>54

仮説1
営業担当は、M(メガ)は知っているが、G(ギガ)を知らない。

仮説2
ギガラインの契約を取ると、社内でドン引きされる。
ハイスピードの契約件数だけで、冬のボーナスが決まる。

仮説3
ギガラインもハイスピードも、1.25Gbps32分岐なので、
どっちも一人39Mbpsだから、同じサービスだと思っている。
同じなら、数百円でも安いほうが良いと、親切で薦めている。

仮説4
プロバイダとNTTが接続するPPPoE終端装置が限界で、
ギガラインにしてもインターネットが遅いと、めっちゃ怒られたことがある。

仮説5
ギガラインはベータ版で、ひかり電話オフィスエースを使うと、
ダウン、輻輳、間違い電話、白紙FAXなどの事故率がハンパない。
ハイスピードぐらい枯れていないと、安定しない。