>>360
> (1)を済ましてもらえるv6アドレスが
> NTT東西のか、JPNEのかで分かる

おそらく、それだけではわからない。
(a) JPNE のプレフィックスを配る
(b) IPv6 IPoE インターネット接続を許す
(c) MAP-E BR の利用を許す
(d) マップルールの取得を許す
(e) フレッツ・ジョイントでのソフト配信をする
のうち、Buffalo ルーターで v6プラスを利用するには (b) (c) (d) が必要。

ここで、(a) と (b) は NTT東/西 が連動させていて、
それと (c) は JPNE がおそらく連動させている。(今のところ、これが不一致になっている状況は見つかっていない)
しかし それと (d) が連動しているとは限らない(@nifty の 1 カ月問題で発覚。またその後、(e) が有効だと (d) が無効になることも判明)。

(d) が有効かどうかはやってみないとわからないから、一度やってみたら?というのが >>356 の最後の部分。