>>276
HGW の下流(/56 で配られたところに、Subnet ID 0 がついて /64 になっている)でも同様の設定でつながりました。
ハマりそうなところは解決済で助かった。
同じく VirtualBox上のOpenWrt14.07 を使ってて、
speedtest.net by Ookla や Radish のマルチセッション計測で 100〜120Mbps くらい出てます。
速度的には、100Mbps 契約で問題なかったのにその後混雑で遅くなったところから、元の速度を取り戻すには十分。
PPPoE が 100Mbps とか 200Mbps の契約で、その制限を超えて使いたいっていう人には足りないというところ。

ただ残念なことに、使えるポート番号は 16 * 15 = 240 あるはずなんだけど、そのうちの最初の 16 個しか使ってくれない。
Web ブラウジングとか、同じ宛先に次々接続するようなことがある使い方をすると、しょっちゅうポートが足りなくなる。
Port set は mapcalc がちゃんと算出してて、その結果を /lib/netifd/proto/map.sh がどっかに渡してるみたいなんだけど、その先がどうなっているのかよくわからない。

>>284
IPv4 でも、家庭内でサブネット切る人は少数派だし、「ルーター」と言いながらもサブネットのルーティングは考慮されていないものもよくあったりなので、
家庭用だったらそんなものなんじゃないかな。