>>231
前からありましたね。
https://web.archive.org/web/20130422105238/http://www.jpne.co.jp/service/v6plus

>>232
COP だと、MFEED の IPv6 IPoE は申し込めるのに、なぜか JPNE の IPv6 IPoE は申し込めなかった時期とかありましたね。
JPNE 側で何か区別してるんだろうか。

あと、今回の件には関係ないと思いますが、
ホームゲートウェイでの v6プラスの利用には、NTT 側でまだ COP の問題が残ってますね。
以前から Bフレッツでひかり電話を使っていた人は、ひかり電話がもともと タイプ1 になっていて、そのままだとフレッツ・ジョイントを利用できないのでホームゲートウェイでの v6プラスの利用ができない。
https://www.ntt-east.co.jp/info/detail/160121_01.html
の工事が行われると、ひかり電話が タイプ2 になって、フレッツ・ジョイントが利用できるようになって、ホームゲートウェイでの v6プラスも利用できるようになる。
その工事がまだだと、利用するには個別申し込みが必要。

そのページのタイトルは「インターネット(IPv6 PPPoE)接続対応」なのに、その工事が行われるとひかり電話の料金計算に影響するのは、ひかり電話のタイプが切り替わる工事なため。

ひかり電話のタイプの詳細は
https://flets.com/hikaridenwa/use/data.html
にあるけど、簡単に言うと
タイプ1 = Bフレッツの頃から使われていた方式
タイプ2 = 光ネクストで使うようになってきた方式