>>207
それと同じページに、1 カ月以上前に

> niftyでv6プラス接続を快適に使用していましたが、ある日突然v6プラス不可(PPPoEは接続可能)となり、現在、点検修理に出してます。

っていう人もいるし、バッファローの「事例がない」は、ますます嘘だな。

「光電話の契約がないとのことで」がどうやってそうわかるのかとか、不明点はあるけど
そこに書かれていることや @nifty の説明をまとめると、こうかな。

@nifty の場合
0. IPv6 IPoE 無効
1. IPv6 IPoE 有効、MAP-E(JPNE側)無効
2. IPv6 IPoE 有効、MAP-E(JPNE側)有効、フレッツ・ジョイントの配信なし
3. IPv6 IPoE 有効、MAP-E(JPNE側)有効、フレッツ・ジョイントの配信あり

・ IPv6接続オプションを申し込むと 1 になる。
・ v6プラス有効な状態から、v6プラスを解約すると 1 になる。

・ v6プラス を申し込むと 3 にトライする。
  できなければ 2 になる。(v6プラスを申し込んで、IPv6接続オプションが開通する)
  …のはずが、その後勝手に 1 になる。
・ @nifty の契約状況的には、1 と 2 の区別がつかない。→サポートも 1 と 2 の区別がつかないのでは?ここをどう攻めればよいのか…
・ 一旦 0 にしてから v6プラスを再度申し込めば 2 に行けているがいる。