>>647
簡単に言うとPPPoE接続でIPv6とIPv4を同時に使っている場合
IPv6で接続を試して無理なら諦めて
IPv4の接続に切り替えるのでロスができて遅くなるという話
http://d.hatena.ne.jp/over80/20100328/dns_ipv6

IPoE対応プロバイダならIPv6を使っても
同じような混線のような状況は起きませんよって事