>>85
割高でも構わないならYahooのIPv6高速ハイブリッド(IPoE IPv6+IPv4)。
一般的なPPPoE IPv4(網終端装置)の混雑の影響を受けないし、
IPv6系サービスで唯一IPv4のポート開放(PS3/4のマルチ等で必須)に対応している。
家電量販店で申し込むと無駄なオプションをテンコ盛りにされて月額が2000円以上高くなるので
申し込むならネット上から申し込んだほうが良い。
必要な契約は通常のプロバイダー契約とIPv6高速ハイブリッド(月額約500円の光BBユニット必須)だけ。
IPv6高速ハイブリッドはグローバルIPアドレスが固定になるので2chで自演とか出来なくなる。
といっても通常のPPPoE IPv4の接続も可能なので2chに書き込む端末だけ
PPPoE IPv4で接続するようにすれば自演は出来る。

どうしてもPPPoE IPv4に拘りたい(Yahooが嫌い)なら地方プロバイダー(マイナープロバイダー)を
1つずつ試して混雑していないのを探すしか無い。
地方プロバイダー(例えば山口県のプロバイダー)を謳っていても西日本エリア内なら他県からも利用可能。
東日本エリアで地方プロバイダーを謳っているところは利用不可。