みねおはパケットシェアのやり方やギフトなどかゆいところをかいてきたわけで。
今回のプレミアムサービスもキャリアの快適さを、ターボのオンオフにさらに一つ加えることで実現しようと試みているわけで、そこでそこそこ金を取っても問題はないでしょ。
それで通常サービスが疎かになるのはいかんが、「普段使いはしたくないけど、いざとなったら金を払う」ってなら十分安い価格と少ない帯域で実現できる。
そもそもキャリアなんて、早朝深夜だろうとパケ単価が高いまま。
そこを自分が速度がほしいときだけパケ単価が高くなるなら、十分MVNOとしての存在価値がある。

ま、そうなってくると、時間制とかパケット消費の速度が速くなるペナルティ付きとか、とにかく従量制に近い形で敷居を高くしなきゃいかんだろうけどね。
そこで文句言ってくるアホも出るだろうな。

(とUQ回線で長文書いている俺w)