>>861
申し込みができてるのかどうか、
IPv6 で接続できているのかどうか、
v6プラスでの IPv4 接続ができているのかどうか、
でそれぞれ確認方法は違うけども
接続に関しては
http://test.v6.nifty.com/
でまとめて判定できると思う。

>>870
もうちょっと端折らずに書くと

v6プラス
IPv4 の通信を、IPv6 の通信の中に通すようになる。
IPv6 の通信には Nifty の設備を使わないし、IPv4 の通信もその中を通るので、Nifty混雑が原因で夜だけ速度が遅い場合は、改善される見込みが大きい。

IPv6接続オプション
IPv6 でのインターネット接続ができるようになる。このオプションには IPv4 での接続機能はないので、IPv4 での通信には従来のものをそのまま使う。
IPv6 の通信には Nifty の設備を使わないので、YouTube や Google 等の IPv6 に対応しているサイトに限っては、Nifty混雑が原因で夜だけ速度が遅い場合は、改善される見込みが大きい。
IPv4 での通信についてはそのままなので、遅いのも変わらない。

v6プラスとipv6接続オプションは、IPv6 については全く同じ。IPv4 については実は全く違う経路でインターネットに接続されてる。

>>872
v6プラスのみの契約っていうのは、@nifty では受け付けてない。
「のみ」じゃなくてもよければ、普通に @nifty と契約した上で、オプションの v6プラス を申し込めばいい。
どうしてもv6プラスのみがいいのであれば、たとえば
Gaming+(ゲーミングプラス) https://www.gaming-plus.net/service/
ひかりJ http://www.hikarij.jp/
等は基本v6プラスのみなので、そちらと契約した上で @nifty は解約すれば良い。
特にメリットはないと思うけど。