PPPoE IPv6はサーバー側がIPv6に対応していないと意味が無い。
恩恵を受けるとしたら対応しているYoutubeくらいじゃないかな。
プロバイダーの公式サイトはIPv6に対応しているけど
閲覧に速度はそこまで必要じゃないから殆ど変わらないと思われる。
他はIPv6に対応すると費用が跳ね上がるから殆どが未対応。
ルーターは殆どのものが対応しているから別途用意する必要がないのがメリット。

話は変わるけど、IPoE IPv6はIPv4にも繋がる、但し対応機器が必要。
v6プラスはバッファロー製の18000円前後のやつ(1700なんとかだったはず)またはNTTのレンタルHGW
YahooIPv6ハイブリッドはBBユニットが必要。
但し、v6プラスはオンラインゲーム(必要なポート開放)に未対応、IPv6ハイブリッドは対応している。