http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q11109434071

ところで
この内容は興味深くない?
>>訴状内容としては
>>『広告に虚偽の記載があり、この契約は錯誤による契約である。よって無効であるので機種代金全額と機種変更手数料を返還しろ。というものです』


>>裁判所に提出して数日してから連絡があり
>>「購入したのはビックカメラなので、この訴状の内容ではKDDIを訴えることはできません」と言われてしまいました。

発起人はUQも訴えてるけど、この例を見ると
まるで裁判所は訴える根拠がなければ相手に訴えられないみたいじゃん
工作員は確かこう言ってたよな。「UQとは契約してないから訴えられない。」
なんで裁判所はUQに対しての訴えを認めてるの?門前払いじゃなかったの?