>>170の緻密な調査結果を見れば詐欺師の『商材』は多岐にわたっているのは明白。

>>215の追加調査では詐欺を含むキーワードで検索しても上位には詐欺とは無関係の情報が来るのに対し、170の調査結果では上位にあるページ
にはちゃんと詐欺に関することがずらずらと書かれてる。(NTTの注意喚起ページも上位にあるのは実に意義深い)

つまり170で調べた「フレッツ光 勧誘 詐欺」「フレッツ 勧誘 詐欺」の結果は詐欺とは無関係ではない検索結果だということが分かる。


それに加えて、消費者センターがわざわざ総務省経由で業者の電話番号を調べて再訪問や詐欺まがいの勧誘をやめるように業者に警告したり(>>224)、
警察も退去を求めても業者が退去しないなら110番通報で出動するとの見解を示していて(>>254)、極め付きがNTT本体が不審な営業活動や、強引な
勧誘活動をする業者の存在を公式に認めて、消費者に注意喚起をしている事。

これらの情報から光の勧誘は詐欺やそれに類似した違法行為、犯罪行為の被害にあう可能性が十分あることを物語っている。

通報に効果があることは>>224で立証されているので、「なんかおかしいぞ?」とか「もしかして詐欺かな?」などと思ったら>>218の助言もある事
ですから遠慮なく通報しましょう。