とにかく、UQみたいな事すると、
集団訴訟起こされるよ、という
既成事実が作れればいいわけだ。
だとすれば、ハードルの高い
刑事は捨てて、民事に絞ればいい。
六千人のうち何人が原告になるか
わからんが、仮に全員の無償解約を
求めるとすると、発起人さんが
裁判所に払う手数料は数十万円に
なってしまう。カンパにゃ期待
できないし、希望の見えない訴訟に、
発起人さんも気の迷いが生じて
当然だ。そこで、無償解約は
この際捨てて、速度制限撤廃に
絞ることを提案したい。これで
訴訟費用がグッと下がるし、
提訴後、UQがちょっとした条件
緩和を持ち出すか、5Mbpsを
2年間維持の明文化を表明したら
一気に和解でいい。これなら
希望が見えるし、発起人さんが
楽になる。何度も言うが、
集団訴訟を起こした時点で
目的達成なのだ。