2013〜14年時の2+は送受信エリア狭く・キャッシュバックは数千円~1万円ほど。
大半の契約ユーザーが無印機の2万〜40358円orタブレットおまけを王道として選択。
2+は2015年に月間7GB(3日1GB制限)予定があるため新規を増やせずUQは悪知恵キャンペーンで「課金日開始2年間は速度制限なし」をゴリ押し。
2015年、速度制限なしの売り文句はギガ放題&33制限の「データ量制限なし」へ後付け変更。
5月末一斉の速度制限開始でau・KDDIを巻き込み詐欺広告の酷評。

程度の低い販売戦略だったが、無印C.B4万円受け取りに併せ2+へ機種変更し直後に無償解約を済ませた人から見れば
安く無印&2+を維持出来た上に次の新規へ行ける棚ぼた期間でした。