2+解約金免除の言質は今年3月に抑えてるので、UQが堕ちる様を見届ける人です。

解約に係るサポ責任者も熟れ、悪知恵を付けるだろう最中、ユーザー側は世間の動きで便乗する様子待ちも一案だが、
知識の真似ではなく、交渉の知恵をひねり出し悪知恵育成中の間にサポ責任者へアタックしてしまうのも一つの考え。

今はUQ身内のチンパンが養護コメしてるのがブザマすぎて、暇つぶしのオカズにさせていただいてます。
まぁ、4月にフレッツC.Bありに踏み切らなかった腹いせに「無印の使い放題へ」八つ当たりと、UQチンパンをからかって解消。

※わかっちゃいるとは思うが、サポセンへ苦情を投げても平はメッセンジャー業務と決まり事しか返答しない、
窓口が何度も離席して相談に行くようなら、相談してる責任者に電話をかけ直してもらわないと話は足踏み状態のまま、
まずは決定権を持った責任者を電話口に出させる。騙し上手なUQよりもユーザー側が一枚上手になる。

違約金・機器代金の免除をキープしながら、今後のため光コラボ(C.B付き)等を下調べしてるのが現状。